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RX-K-128_広島県呉市蒲刈

「RX-K-128_広島県呉市蒲刈 」が完成するまでの様子や、内装・外装を写真でご紹介するページです。

サエラホームは、ログの好きな方、ログライフに夢を抱いている方、健康家族を目指している方を応援いたします。
ログハウスをご検討でしたら、ぜひこちらからお気軽にお問い合わせ下さい。

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内装・外装写真

「RX-K-128_広島県呉市蒲刈 」の内装・外装写真を掲載しています。

  • ログハウスの天井写真

プラン概要

  • プランNO. フリープラン
  • 完成年月日 2013年8月
  • 床面積 1F/71.28㎡ 2F/48.78㎡
  • 総面積 148.43㎡

完成までの様子

瀬戸内海の島に建つRX-K-128_広島県呉市蒲刈

2015.09.29

電気配線

2013.04.13

ログを組み終わった後に、ログ穴から電気配線します。

階段の登り口製作中です。

2013.04.13

2013/04/13

2013.04.13

屋根葺きが完了しました。

2013.04.13

軒鼻の換気ガラリを全面に取り付けます。

2013.04.03

屋根内部を乾燥状態に保ちます。
軒鼻から棟まで屋根内の空気を流通させます。

屋根垂木のスライド金物と ひねり金物です。

2013.04.03

サエラホームのRX-LOGはフルログです。
ログが経年乾燥し縮むときに屋根垂木がスライドするようになっています。
さらに、風に依る軒の持ち上げに耐えるようにひねり金物を使います。

RX-K-128 です。

2013.04.03

チムニーをユニックで屋根に持ち上げます。

2013.04.03

屋根工事のスタートです。

2013.04.03

チムニーを設置し、シングルを葺きます。

瀬戸内のハッサクも完熟の時期を迎えました。

2013.04.03

2階の仮床が完了です。

2013.03.26

明日から、2階のログを組みます。

2013/03/26

2013.03.26

2階の床組み前の仮床です。

野地板まで組み立てが済みました。

2013.04.03

丁度、桜が満開の時 棟上げが完了しました。

1階のログ組み完了です。

2013.03.26

3月26日現在の写真です、サエラホームの施工スタッフは慣れています・・・

3月25日から組み立てスタートです。

2013.03.26

上段道路からのビューです

2013.03.17

基礎完了

2013.03.17

宅地からフィッシングが出来ます

2013.03.17

ベタ基礎着工

2013.03.17

地盤調査の結果、盛土のためベタ基礎の判断を致しました。

蒲刈大橋

2013.03.17

二つ目の「蒲刈大橋」で上蒲刈島に入ります。

RX-K-128 ウォーターフロント

2013.03.17

呉市から「安芸灘大橋」で下蒲刈島へ渡ります。

RX-K-128 OWNER'S VOICE

広島県 A  様

プラン:RX-K-128

このプランに決めた理由
家を建てるにあたり、いろいろな展示場へ行きましたが、当時1歳の娘がログハウスでは楽しそうに床に転がり、走り回っているのを見て、こういう家で育てたいと思いログハウスに決めました。
ログハウスメーカーを決めるにあたっては、広島に建てるなら地元のメーカーにと思い、一度事務所を訪ねると建築中の家を案内して頂くなど親切に対応して下さりサエラホームに決めました。
これから建てられる方へ記事を読む
自分で出来る事は少しでもかかわることが出来ると家に愛着が湧き、多少の失敗もいい思い出になると思います。
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外壁塗装とデッキの床作りを二人で行いました。塗装を始めた頃は、足場の高さに恐々としていましたが、最後にはすっかり慣れました。

デッキの床作りでは、ひたすら板を切りコーススレッドを打ち、慣れない工具に悪戦苦闘していましたが、大工さんや設備業者さんの励ましに支えられて、やり遂げることが出来ました。
完成後は、外から内から(はみ出たペンキや歪んだデッキの端を含めて(^-^;))唯一無二の我が家を何度も眺めながら、木の温もりを感じて暮らしています。

  • 広島県 A  様
  • プラン:RX-K-128

埼玉県 F  様

プラン:RX-K-128

このプランに決めた理由
今まで何度も住まいを替えてきているのですが、以前から木の温もりが好きだった私にとって、究極の木の家がログハウスだった訳です。
それまでログハウスは高価なものだと思っていましたが、サエラホームさんのセルフビルドを知り、自分の予算内で収まることが分かりました。
しかも技量に合わせコラボの幅を選べるのも魅力でした。
(実はログハウスは住むだけでなく、造るのも昔からの夢でした。)
セルフビルドをするなら少しでも体力のあるうちにと、定年を待たずに日曜大工で始めることにしました。
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私の場合、いつまでに造るという期限を持たなかったことが逆に作業を楽しみながら出来た要因だと思っています。「お父さんは考えてばかりいてなかなか進まない。」なんて家内に言われたこともありましたが・・・、素人でも何とかなってしまうものです。但し助手(協力者)はいたほうがいいですね。
※どうしても出来なかったらどうするかって? 大丈夫です!大工さんに頼めば完成します。
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大工さんがいる間にいろいろ教えてもらおうと思っていましたが、大工さんが居る間は外壁の塗装で終わってしまいました。
それでも大工さんの好意でホームセンターへ一緒に行ってもらったり、

道具の扱い方や怪我をしない使い方も教えてくれました。
使ったことなかった道具でしたが、完成するころには大分上達しましたよ。
造り始めてからマニュアルだけでは分からないことはメールで質問をしました。
メールで届く返事は写真や手書きの図解付きで、すごく親切でした。
又、月に1回くらいですが、現場責任者の方には近くに来た時に寄っていただき、いろいろ教えてもらいました。ほんとうにお世話になりました。
建物が完成したときの感動は今も忘れません。
それを実感したのは、床の養生をすべてはがした時でした。無垢の板が一面に顔を出した時の光景は格別でした。

  • 埼玉県 F  様
  • プラン:RX-K-128
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